« 2008年2月 | トップページ | 2008年4月 »

2008年3月31日 (月)

岩松園義正

新潟県見附市のお菓子屋さん。竹筒に入った羊羹が有名。Dc033008

上品な風味、羊羹ではあるが、葛が入ってなめらかな舌触り。Dc033014

緑井天満屋、みちのくと諸国旨いもの祭り、で購入。

| | コメント (0)

2008年3月30日 (日)

梅が枝餅

九州旅行の話題、九回目。
逆に辿ってきたので、最終回なのに初日のこと。
以前は、うめがえもち、ではなく、うめがもち、と言っていました。Dc032901

梅が入っている訳ではなく、餅の上にある梅の刻印がその名の由来だそうです。というか、無理矢理梅との関係を作ったのでしょう。最近、あちこちの神社などでお祭りの時に売っていることがありますが、焦げ目がなくラップに包まれてフニャフニャのものがほとんどです。久し振りに本物を食べました。パリッとして美味。

多少梅が残っていました。Dc032206

かの有名な「飛梅」は・・・Dc032207

隣にある九州国立博物館。Dc032202

開館してすぐに行った時は物凄い人でよく見ることが出来ませんでした。今回は特別展がなかったので、文化交流展示室だけでしたが、それでもたくさんの展示物があり時間が足りませんでした。最低でも二時間は必要でしょう。「唐三彩」の影響を受けたという「イスラム三彩」が綺麗でした。

| | コメント (0)

2008年3月29日 (土)

天瀬温泉「華水」

九州旅行の話題、八回目。
天瀬温泉は、玖珠川沿いに細長く、二十数軒の宿がある温泉です。「華水」は東側の外れにあります。奈良時代の本にものっているほど古い歴史を持った温泉です。ほのかに硫黄臭のする、ちょっとツルとした気持ちのいいお湯です。Dc032259

足湯です。誰でも入れます。

詳細は、さーたんの独り言〔本家〕へ。

| | コメント (0)

2008年3月28日 (金)

九重“夢”大吊橋と『だんご汁』

九州旅行の話題、七回目。Dc032285

だんご汁(だご汁)は大分県の郷土料理、と言われています。しかし、似た料理が日本各地にあるようです。だんごは、大分県内でも、ひらべったい麺のようなもの、刀削麺のようなもの、団子のようなもの、など様々です。汁は味噌が多いようで、具は実にいろんなものが入っています。大分県での昼食はこれで決まりでしょう。

九重“夢”大吊橋、に行きました。Dc032277

かなり揺れます。Dc032280

右の方にちょっと見えているのが震動の滝。以前山道を降りて見に行きましたが、今はこのように橋の上から見えます。Dc032801

全く実用性のない橋。チケットに載っている写真のように紅葉の時期は綺麗でしょう(この辺り、九酔峡といって元々紅葉の名所です)。しかし、入場料500円、リピーターは居ないのではないでしょうか。無用の長物にならないことを願うばかりです。

| | コメント (0)

2008年3月27日 (木)

「シェ・タニ」瀬の本高原店

九州旅行の話題、六回目。中日の三時。P014331 

阿蘇・小国ビンテージチーズケーキ、
ビスケットの上にベイクドチーズケーキ、
さらにその上にレアチーズケーキ、絶品です。

珈琲を飲みながら、お店の全面ガラスの窓から、釈迦涅槃像に見立てられる阿蘇五岳がキレイに見えました(中岳は高岳に隠れて見えません)。
この日は山焼きの煙で少し霞んで、写真は綺麗に撮れませんでした。

| | コメント (0)

2008年3月26日 (水)

黒川温泉 野の花

九州旅行の話題、五回目。昨日までで最終日の報告終了。
今日は中日から最終日にかけて泊まった宿の風呂紹介。Dc0322162

「ぎんねずの湯」という露天風呂、本当に写真のような色でした。

詳細は、さーたんの独り言〔本家〕へ。

| | コメント (0)

2008年3月25日 (火)

満願寺温泉

九州旅行の話題、四回目。昨日の蕎麦屋の前のことです。Dc0322168

川の中にある露天風呂です。通常、川の水は入ってきません。温泉は下の方から湧いているようです。写真の一番奥は地元の人が野菜や食器を洗うのに使います。「入らせて貰っていいですか」と洗い物をしているおばさんに聞いたら、「どうぞ、箱に二百円入れて下さいね」と言われました。Dc0322171

で、入りました。手を浸けた時はぬるく感じたのですが、入ってみると適温です。下の石がヌルヌルします。
何度かここを通ったのですが、入れませんでした。『赤信号みんなで渡れば怖くない』(悪いことをしたわけではありません)。奥さんが呆れながらも写真を撮ってくれました。
満願寺温泉については、「さーたんの独り言」本家にも書いています。

| | コメント (0)

2008年3月24日 (月)

小石原焼と地鶏そば

九州旅行の話題、三回目。
国道210号から国道211号へ入ってしばらく行くと蕎麦屋がありました。Dc0322187

店名は写真の通りですが、住所など詳細不明。Dc0322182

地鶏南蛮そば、1000円。Dc0322184

十割ざるそば、1000円。かなりの旨さでした。Dc0322181

 

待つ間に、炭火と里芋、
さらに椎茸を持ってきてくれました。
   

 

 

左、梅干入。右、灰皿、
Dc0322185

 

これに蕎麦湯が入っていました。

 

 

 

 

小石原(こいしわら)焼に行く途中にあるので、器は当然そこのものと思ったら、実は小鹿田(おんた)焼だそうです。
二つは距離的にも近いし、小鹿田焼は江戸中期に小石原から陶工を招き開窯したもので、似ていて当たり前ではあります。

この蕎麦屋さん、我々が広島から来たことを知っていて、つまりもう来ることはほとんど無いということが分かっていて、帰りがけにお待たせして申し訳なかったと梅干をくれました。

食後、小石原へ。時間が無かったので展示場など二三箇所廻りました。Dc032301

上、小鉢、下、ジョッキ(?)と盃、を購入。Dc032303

蕎麦屋も小石原もまた行かねばなりません。
この後、国道500号で昨日の日記の廣久葛本舗へ、
こちらもまた行かねば。

| | コメント (0)

2008年3月23日 (日)

廣久葛本舗

Dc0322188 文政2年(1819年)創業、店構えは歴史を感じさせます。
先週末、九州旅行の折、立ち寄りました。Dc0322194

大きな梁のある古い建物ですが、内装はモダンな感じです。Dc0322193

葛餅は勿論、黒みつも黄粉も申し分なく美味。Dc0322190

桜葛、下の桜の葉も素晴らしい風味。Dc0322195

本葛、左の傘と比較して下さい。

福岡県甘木市秋月町532番地

| | コメント (0)

2008年3月22日 (土)

鯨ラーメン

Dc0322197 チャーシューのかわりに、鯨の大和煮が入っています。久し振りの鯨で美味しく頂きました。ただ、ラーメンには焼いた鯨の方があうのでは、という気がします。スープは鯨の旨みでいい味です。梅干を最後に食べましたが、ほのかな酸味で後口がすっきりしました。
めかりパーキングエリアのレストラン、850円です。

ついでに、月初めに頂いた、スナックコーナーにある、那の福ラーメン。Dc030501

御覧の通りの博多ラーメン、500円です。

| | コメント (0)

2008年3月21日 (金)

お福酒蔵「越後天水」

先日泊まった「竹ふえ」で飲んだお酒。
スッキリ上品な美味しいお酒だった。
ラベルを持って帰ろうと思っていたが忘れてしまった。
で、宿の利用明細にあった「越後天水」という名前から検索しました。

正式名称は「新潟乃地酒 越後寒九之天水雪中仕込 純米吟醸」。
新潟のお福酒蔵のお酒です。
「地酒マイスター」と書いてあったのでこれも調べました。

日本生粋地酒生産者協議会という、いくつかの地酒蔵元が共同で商品企画開発や、技術研究開発等を実施し、これまで困難であった様々なマーケティング戦略上の課題をも解決しようという団体が存在し、以下の定義で、お酒を認定しています。
(1)100%自醸地酒である事
(2)100%国産米を使用した地酒である事
(3)仕込水の採水地が明確な地酒である事
(4)醸造責任者の手による生粋仕込みである事
 (生粋仕込み=単一仕込みタンクで醸造された酒のみを使用し、
    一切のブレンドをしていない地酒)
(5)使用する原材料ならびに造りに関する生産履歴情報を開示できる
    地酒である事

地酒マイスターとは、この協議会の自主規定の内容をクリアし、さらに、
自主認証管理制定委員会の審査を通過した酒を醸造した人のことで、
そのお酒を『地酒マイスター 責任醸造認証酒』としているようです。

今回飲んだ「越後天水」については以下の情報が書いてありました。

階層名:基本認証酒 ★
商品名:地酒マイスター 純米吟醸『越後お福正宗 箱麹造り』
県名:新潟県
蔵元:お福酒造(株)
容量:150ml・500ml
仕込水名称:越後長岡東山山系自然清水(軟水)
使用米麹米:五百万石Dc030701
使用米掛米:五百万石
精米歩合麹米:55%
精米歩合掛米:55%
仕込単位:2,500kg
麹造り:箱麹(ハココウジ)
使用酵母:協会9号系
酒母:速醸(ソクジョウ)
醪日数:28日
濾過:有
火入:有
貯蔵方法:低温貯蔵
アルコール度:15.5
日本酒度:+5
酸度:1.4
アミノ酸度:1.3
甘辛:辛口
濃淡:淡麗

飲み頃温度:オン・ザ・ロック 冷やして 室温 ぬる燗 熱燗
            -         ◎     ○    -   -
商品特徴:麹造りのこだわったきめ細かく手造りで仕上げた純米吟醸。
              清楚な香りと、まろやかで上品な味わい。

手に入るかどうか判りませんが、『地酒マイスター 責任醸造認証酒』、
いろいろ飲んでみたいと思います。

| | コメント (0)

2008年3月20日 (木)

「ぼたもち」と「おはぎ」

粒あんが「おはぎ」で、漉し餡が「ぼたもち」?
完全に餅になっているのが「ぼたもち」で、
米粒が残っているのが「おはぎ」?
大きいのが「ぼたもち」で、小さいのが「おはぎ」?
・・・・・
ご存知でしょうが、「ぼたもち」と「おはぎ」は同じもの、
食べる時が違います。
漢字で書くと、「牡丹餅」、「お萩」、
つまり、春と秋の花に見立てた呼び方です。
しかし、我が家では常に「おはぎ」です。Dc031509

| | コメント (0)

2008年3月19日 (水)

純米吟醸「超群」千本錦

Dc132601 開栓後、徐々に穏やかになり、旨みが増えました。

| | コメント (0)

2008年3月18日 (火)

ひろしま料理「なな川」

Dc031805 カウンターだけの小さなお店です。日替わり定食、1050円を頂きました。刺身もブリの照り焼きも大変美味でした。夜には、落ち着いて、旨い酒が飲めそうです。近いうちに行ってみよう。Dc031802

中区立町4-17、国際ホテルの東側。

| | コメント (2)

2008年3月17日 (月)

誕生日

今日は59回目の誕生日です。
ほぼ人生の四分の三が過ぎたということでしょう。
厚生労働省の平成18年簡易生命表によると、男の平均寿命は79.00歳、59歳の平均余命は23.23歳です。

因みに、女の平均寿命は85.81歳、59歳の平均余命は28.82歳。
以前書いたように、私、C型肝炎ウィールスを持っていました。その頃、平均寿命までは生きられないだろうと思い、充実した日々を過ごそうと考えました。ウィールスがいなくなってからも、そして還暦を間近に控えたこれからも、穏やかに、力まず、楽しく、生きて行こうと思います。

今日が月曜なので、昨日家族が祝ってくれました。Dc031602

御馳走でした、そしてケーキも。Dc031603

| | コメント (0)

2008年3月16日 (日)

丸本酒蔵

去年も書いた大吟醸の酒粕、今年も手に入れました。昨日のことです、玉野の萬福軒に行く前に酒蔵を訪れました。Dc031601

岡山県浅口市鴨方町本庄2485、鴨方インターを降りてすぐです。

| | コメント (2)

2008年3月15日 (土)

萬福軒

Dc031502 岡山県玉野市築港一丁目10-24、にある店、
我がマイミク、madchanさんのご推薦。
何を食べるか悩みましたが、オーソドックスに、塩。
濃厚な旨みにちょっと強めの塩、麺がよくあっています。Dc031507

奥さんは、醤油。スープを飲ませてもらいました、上品。
最後に梅干、いいですね。Dc031506

外で店の写真を撮ろうとしていたら、隣の食料品店のオジサンが、風で乱れていた暖簾を直してくれました。我々がラーメン店に入ると、そのオジサンが魔法のドアから入って来るではありませんか。よく見ると、ラーメン店の若者とそっくり。Dc031508

 

ということで(?)、
帰りに、隣で
イチゴを買いました。
小、というだけで安い!

| | コメント (2)

2008年3月14日 (金)

幸帝ラーメン(続)

先日熊本に行った時、二回目の訪問、前回とは違うものを頂きました。
もやしラーメン、600円、もやしが50円ということかな?Dc030480

奥さんは、〔自家製〕あまから味噌ラーメン、600円。Dc030479

Dc030481 ラーメンは3種類です。
それぞれの大盛+100円。
餃子も頂きました、300円。
他には、オムスビあり。

なかなか美味しいラーメンです。
熊本に行ったらまた食べよう。

一回目はこちら

| | コメント (0)

2008年3月13日 (木)

石鎚

Dc130901 一口目、辛口のようで、スッと喉を通って、程よい後味。旨い!Dc022304

| | コメント (0)

2008年3月12日 (水)

くんちゃんたまご

Dc030901 先週末、豆腐はぁうす壱丁にて、卵かけご飯に最高、と聞いて購入。「ヨシダ・エッグ・ファーム」という、自然卵や無農薬にこだわっている、自称、超小規模兼業農家の作。Dc030820

まさにこの色、オレンジ色ではなく、レモン色。
ご飯にかけて頂きました。本当に、本当に、美味でした。6個250円。

| | コメント (0)

2008年3月11日 (火)

味噌屋「蔵造」

Dc031104 安佐南区緑井六丁目7-7、ここには最初あの有名な「むつみ屋」がありました。どのような事情があったのかは判りませんが、いつの間にか変わりました。他にあった「むつみ屋」も今は消えています。
私、味噌は好きなのですが、味噌ラーメンは好みではありません。味噌の味が他の味を消してしまうからです。Dc031101

Dc031103  

 

塩ラーメンを味玉トッピングで頂きました。塩も醤油もなかなかです。

 

さーたんの独り言(本家)ラーメン一覧はこちら

| | コメント (0)

2008年3月10日 (月)

接筵

接筵(セツエン)、筵(むしろ)を敷いて人を迎える、という意味だそうです。 Dc031003

担担麺、840円、ほどよい辛さ。 Dc031001

中区基町6-27、そごう本館B2F。

さーたんの独り言本家(こちら)の「食物」にラーメン店一覧。

| | コメント (0)

2008年3月 9日 (日)

李さんの家

Dc030904 汁なし担担麺大流行。
西の方に用があったので行ってみました。
五段階の四辛を食べました、ひたすら山椒でした。Dc030903

西区井口五丁目1-14

| | コメント (0)

2008年3月 8日 (土)

Dining 凡彩 三回目

今回は3500円のコース。
ぶどうジュース、前菜。Dc030803_2

Dc030804

 

テールスープ。

 

 

お刺身。

Dc030805地鶏Dc030808

のどぐろDc030809

お汁、菜の花の下に蛤。Dc030812

Dc030813

 

デザート

マンゴープリン

珈琲

Dc030817

美味しく頂きました。

ご馳走様でした。

一回目へ 二回目へ

| | コメント (0)

2008年3月 7日 (金)

雪蓮花

Shurenfa 菊科の多年生草木、海抜3000m以上の高山に生えている。岩石の割れ目など植物の生長が不可能と思われる環境に生息する。毎年六月から七月にかけて一本の茎に数個の花を付ける。Shurenfa2

 

これを乾燥させ、
アルコールに漬け
出来たものが、
雪蓮花酒。

 

この2枚の写真、
何処かのHPから
借用しました。
お許しを。
 

Dc030705

 

 

明明」で
分けて貰いました。

膝が痛いという話をしたら、
これが効くと言われました。

他にも色々なことに
効くそうです。

寝る前に少量服用。
果たして効果は・・

| | コメント (0)

2008年3月 6日 (木)

らーめん工房「なべ」

五六年前、舟入で開店、「しまい」があった所だった。
二三年で現在地に移転、中区八丁堀12-18。
Dc030601

益々旨くなっているが、上品になり過ぎという感じもする。Dc030603

海の恵みのしおらーめん、650円を頂きました。海の恵み(魚介スープ)、山の恵み(豚骨スープ)、二種類のラーメンがあり、それぞれに、みそ、しお、しょうゆ、それに辛口がある。つけそばもあるようだ。

さーたんの独り言(本家)ラーメン一覧はこちら

| | コメント (2)

2008年3月 5日 (水)

お好み焼き「ミッキー」

Dc030503 二男お気に入りの店、一年ちょっと前に見違えるほど綺麗に改装。
安佐南区緑井二丁目28-33Dc030501

ここには「マウンテン焼」という名物があるようだ、しかし見たことも、無論食べたこともない。トッピングもいろいろある、が普通に肉玉そば、650円。Dc030502

 

マウンテン焼き、食べました(こちら)。

| | コメント (0)

2008年3月 4日 (火)

瑞冠「いい風 花」

Dc022601 山岡酒蔵はいいお酒を醸します。
これもしっかりした造りで、どっしりした味わいです。
Dc121406

| | コメント (0)

2008年3月 3日 (月)

一粒栗

Dc022408 安芸高田市八千代の久保製菓本舗のお菓子。
そんなに大きくはないが、栗がそのまま一粒入って、美味。
お値段、80円、リーズナブル。

| | コメント (0)

2008年3月 2日 (日)

別腹

先日読んだ、井上勝六著「脳で食べる」に書いてあった:

女性の方が男性よりも甘味嗜好が強いのは、女性ホルモンに皮下脂肪を貯める働きがあるからと説明されます。満腹後にさらに甘いデザートがおいしく食べられるのは「別腹」があるからと言われますが、大阪大学・山本隆教授は、甘味は視床下部外側野から脳内物質のオレキシンを分泌させ、それが消化管活動を活発にするからではと説明しています。ラットに甘味溶液を与えた実験では、胃の近心側での「受け入れ弛緩」、遠心側での「律動的収縮」が観察されたとのことです。満腹でも甘味なら胃がさらに摂り入れることのできるこのシステムは、甘味嗜好が生得的・本能的なものであるからと考えられます。(P.56)

| | コメント (0)

2008年3月 1日 (土)

揚げまんじゅう

Dc021405 東京「御門屋」のお菓子、お土産に頂きました。
小豆のこし餡を使った和風まんじゅうを、独自の油で揚げたもの。
その割には、アッサリ、スッキリ。
日本茶はもちろん、珈琲にもあいます。Dc021406

| | コメント (0)

« 2008年2月 | トップページ | 2008年4月 »