2008年5月31日 (土)
2008年5月30日 (金)
2008年5月29日 (木)
2008年5月28日 (水)
2008年5月27日 (火)
ミッキーのマウンテン焼
遂に食べました、ミッキーのマウンテン焼(実はこれが二回目)。
調理中。右上二つは普通のもの。
残り三つがマウンテン焼になる。↓完成したもの。
ちょっと判りにくいが、左の三段重ねがそれ。
チーズか山芋のトッピングがついてます。
前回チーズだったので、今回は山芋。
山芋のトッピングは初めてでしたが、あいます、ピッタリです。
量的には二人で満腹になりました。
余談ですが、これは24日(土)のことです。店の奥の小上がりになった二つのテーブルに十人位の目立った集団がいました。私には背後でよく見えなかったのですが、私の前にいた娘には真正面でした。娘、「あの男、黄川田じゃないかな」。そうでした。その男、早く食べ終わり出口の所で煙草を吸いました。私の正面です。さほどオーラを出してはいません。店の人が色紙を持って行ってサインを貰っていました。出ていく時、若い女もサインをしていました。この日、TOHOシネマズ緑井で、映画「うん.何?」初日の舞台挨拶があり、その前にミッキーで昼食ということだったようです。調べてみると、女、平田薫、男、黄川田将也、でした。監督もいたのでしょう。しかし、目立った変な集団ではありましたが、私にはカッコいいと思える人はいませんでした。ミッキーの娘さんの方が遙かに可愛く感じが良い、と私は思います。
2008年5月26日 (月)
鯖姿寿司「いづ重」
京都レポート第6弾
(最終回、とは言っても、時間的には逆を辿ったのでここが始り)。
昼前京都に着き、昼食へ向う。塩小路通りを東へ。何故かというと、
映画「パッチギ」の舞台の一つがこの辺りではないかと思ったから。
しかし、大きく様変わりしていて、そんな感じは全くなかった。
途中、偶然に新福菜館を発見、ちょっと心が動いた。
(翌日、捜している訳でもないのに御所の東で支店にも出くわした。)
七条から京阪に乗って当初の目的地へ。
天井に掲げられた舟形の看板。
在原業平に由来する「業平寿司」とは、
祇園のお茶屋の食卓を彩る寿司、上等な寿司といったところ。
一言で言うと、
穏やかな味わい。
鯖と酢飯の
お互いを尊重した
美味しいハーモニー。
1900円。
鱧ちらし、
も頂きました。
すべてが
フワッとした感じ。
1500円。
↓
軽く一杯頂いて、いい気持ちで東山散策へ。
2008年5月25日 (日)
東山散策&麩まん
京都レポート第5弾。東山散策、円山公園から。
かの有名な枝垂れ桜。花が咲いてないと寂寥感が漂っています。
この辺り、緑が多く、高級料亭があり、とても静かで、いい雰囲気です。
この近辺、俗化しましたね。
1633年建立。ここからの清水の眺望が最高です。
しかし、木が生い茂り過ぎです。
この写真、クリックで大きくなります。
写真撮影禁止の表示はありませんでした。複製だからか。
これはパンフレットから頂きました。
方丈(重要文化財)、大雄苑(だいおうえん)。
畳108枚分だそうです。これもパンフレットから。
建仁寺を北に出ると花見小路。
場外馬券売り場もあり、大変な賑わいです。
しかし、寺の中は静寂。
時間がなく、ゆっくり出来なかったのが残念でした。
京都お土産、その4。
一口目、
餅のような食感。
中に抹茶餡。
上品です。
2008年5月24日 (土)
京都駅&朧月
京都レポート第4弾。
二日目の出発も京都駅からです。京都駅の東側。
下から見た方がきれいに見えました。
この写真の方向に肉眼では伏見城が見えましたが・・・
駅ビルの中に空中経路の一部が見えます。
次の写真はそれを内側から見たものです。
地下鉄で四条烏丸へ。
先ず、市原平兵衛商店という箸屋さんを訪問。
凄く良いものがあるが、あまりに高価過ぎて手が出ず。
寺町を北上。
嵯峨野という喫茶店がまだ存在していてビックリ。
いつもベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲を流していた。
御池通りを越えさらに北上。
三月書房という本屋がまだあるのにもビックリ。
でもマニアックな本は減っていた。
そして、「はふう」はすぐそこです。
京都お土産、その3。
「加賀屋清和」製造。
生姜の利いた皮で
餡を包み、
すり蜜をかける。
2008年5月23日 (金)
2008年5月22日 (木)
京都御所&あうん
2008年5月21日 (水)
八つ橋パフェ&志そ漬大根
先日久し振りに京都へ。
ということで、
京都レポート第1弾。
帰りの新幹線に乗る前、
知人との別れを惜しんで
甘味処へ。
「八つ橋パフェ」を頂きました。
上に八つ橋が挿してある
だけではなく、
コーンフレイクの代りに
八つ橋が入っていました。
歩き疲れた体に
グッドでした。
京都お土産、その1。
土井志ば漬本舗、
志そ漬大根。
大根のコリコリとした歯ごたえ、
紫蘇の爽やかな風味。













































































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