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2010年1月26日 (火)

壁湯温泉「福元屋」

九州への旅、その6。

トリノ・エジプト展鑑賞が一泊旅行になりました。宿は、序とは言いづらい所にあります。大分道玖珠インターを降り、国道210号から387号を走り、15分ぐらいです。
余分なことですが、この国道387号、大分県の宇佐市から熊本市まではしっています。今回通った210号は387号との重複区間です。玖珠から東(北)へは走ったことがありませんが、西(南)の方はよく走ります。壁湯から南西に行くと熊本県小国、そこから西へ行くと又大分県をかすめて熊本県の菊池、そして熊本市です。
下の写真、その国道387号から見た福元屋(クリックで大きくなります)。Dc011990

川沿いの建物が宿、左の電気が付いている所が、天然洞窟温泉です。

詳細は「さーたんの独り言(本家)」(こちら)「trip 温泉」へ。

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