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2012年5月31日 (木)

2012年5月のランチ(2)

既に記事に書いたお店でのランチ。

すずらん亭(こちら)、すずらん薬膳塩ラーメン、750円。
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円錐をひっくり返したような丼(↓)。粘りけのあるスープです。
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ザ・ラーメン(こちら)、チャーシュー麺、800円。
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見よ! このチャーシュー! 
麺とチャーシューを交互に食べて、ちょうどなくなるぐらい!

かんかん亭(こちら)、広島屋台風しょうゆラーメン、550円。
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見た目は醤油ラーメンですが、麺を豚骨用の細麺にして貰いました。私好みの麺とスープの組み合わせです。以前は合わないと思ったのですが、この日はとてもピッタリと感じ、美味しく頂きました。

國松(こちら)の汁なし担担麺、580円。
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久し振りでした。相変わらず美味しい。

紺屋(こちら)、まぜそば、850円。
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掻き混ぜながら食べて下さい。
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かいわれ、みょうが、しょうが、ねぎ、しそ、がタップリ。旨い!
季節限定メニュー、残念ながら五月末日まで。

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鶏ささみの緑酢あえ

我が家の新メニュー、テレビでやっていたものです。

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サッパリ、美味、夏に最適です。

*****

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私が、私が、初めて作ったチャーハン!
中華鍋で作るパラパラチャーハンに憧れています。
これからの我が人生の大きな目標の一つです。

先日新聞に、「セリと卵のチャーハン」、というものが載っていました。
簡単そうに思えたので挑戦。セリがなかったので、三つ葉で代用。
上出来だと思います。修業の始まりです!

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2012年5月30日 (水)

キャラメルシュークリーム

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カカオのシュー皮にキャラメルを混ぜたクリーム。オイシー

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そごう広島店、大九州物産展〔6月4日(月)まで〕にて購入。

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我楽多

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安佐南区古市一丁目35-11、区役所の真ん前です。
外観が目を引きます。そこに書かれた文字も含めてのことです。店名「我楽多」もそうですが、なんといっても、「Coffee & らーめん etc.」。喫茶店風なので「Coffee」はいいのですが、「& らーめん」、これはまず珍しのではないでしょうか。さらに、「etc.」、確かにメニューには色々あるので仰せの通りではあるのですが。この三つを組み合わせ、外に大書する、凄いと思います。

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塩ラーメン、550円。最近の旨味過多のラーメンとは異なる、昔風のシンプルなもの。以前食べたときと感じが違うのは、その時は醤油ラーメンだったのかもしれません。丁寧に作られています。

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2012年5月29日 (火)

山田屋のまんじゅう

四国西部へ行きました、その21、ラスト。

松山に行ったら必ず買うお菓子、霧の森大福(こちら)。
今回は宿のウエルカムお菓子にでた山田屋のまんじゅうも購入。
古湧園の売店で売っていました。

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そのままでも充分美味しいのですが、冷凍庫で凍らせてお試し下さい、と書いてありました。やってみました。冷凍しても硬くなりません。粘り気のようなものがでて、一層小豆の風味が濃厚になります。

時に、三越広島店の地下で販売していることがあります。先日たまたま、そごう広島店地下一階に山田屋を発見、常設のようです。山田屋のまんじゅうを食べる回数が増えそうです。

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2012年5月28日 (月)

焼豚玉子飯

四国西部へ行きました、その20。

亀老山を下りて、道の駅・よしうらいきいき館、に行きました。
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そこからの来島海峡大橋。亀老山からよりもハッキリ見えました。

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この様な掲示を見ると食べたくなります。
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玉子の下に、焼き豚が隠れています。
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イクラを載せる必要はないと思いました。お味はナカナカ。

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2012年5月27日 (日)

亀老山

四国西部へ行きました、その19。

亀老山展望台に行きました。黄砂でした。
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三連吊り橋の来島海峡大橋がきれいなはずなのに、残念!

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この様な宣伝文句に弱い私、当然食べました。
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本当に美味しい! 玉藻塩(↓)をかけると又一段と美味しい!

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購入しました。
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さらにこんなものも。
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味も食感も抜群。
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食い気ばかりの亀老山でした。

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鶏手羽元と新ゴボウの梅煮

新聞に、鶏手羽と新ゴボウの梅煮、で掲載されていました。
手羽がなかったので手羽元になりました。

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梅に生姜、サッパリ味です。特にゴボウが旨い。

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2012年5月26日 (土)

砥部焼

四国西部へ行きました、その18。

愛媛県には何度か行っているのに、砥部焼は初めてです。

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まず小さな工房、ミュゼ里山房へ。

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次は、33の窯元からなる、砥部焼陶芸館へ。
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たくさん並んでいます。総じてお値段高め。
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もう一つ、砥部焼観光センター。
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ここにもたくさん展示してありました。やはりいいお値段が付いてます

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さらに、ここでは製造工程を見ることが出来ます。
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例によって、ぐい呑みを購入。
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肌触りのいい焼き物です。

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2012年5月25日 (金)

ムッシュ自家製アーモンドバター

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兵庫に住んでいた方の御推薦。

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たっぷり載せてトースト。素敵な風味。

天満屋緑井店、中国・四国物産展〔28日(月)まで〕にて購入。

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2012年5月24日 (木)

道後温泉

四国西部へ行きました、その17。

道後温泉は3000年の歴史を持つと言われ、日本三古湯の一つです(本当に日本人は三○○が好きですね)。他の二つは、有馬温泉と白浜温泉だそうです。日本人の旅行が団体から個人に変わり、この20年で道後温泉の旅館は半減、でも、巨大旅館が多いと感じます。

道後といえばコレ、道後温泉本館。

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もう一つ、道後温泉駅前の放生園にある、坊ちゃんからくり時計。

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右下に見えている湯釜、実際に明治24年から昭和29年まで道後温泉本館で使われていたもの、現在も周囲の足湯にお湯を出しています。

古湧園という宿に泊まりました。その朝食会場からの道後温泉本館。

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この角度から見ると、全体像がよく分かります。

古湧園の詳細は、さーたんの独り言本家(こちら)の trip 温泉 へ。

因みに、よく名前を聞く、小涌園(こわきえん)は伊東などにある宿、
今回泊まったのは、「こわくえん」です。

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2012年5月23日 (水)

元祖・広島らーめん「大手門」

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中区大手町二丁目6-32、本通り電停を南へ二筋、チョット西。

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らーめん、550円。典型的な広島ラーメン、と思いきや、何か違います。見た目で言うと、ミンチが載っていること。味は、豚骨も醤油も弱く、味噌っぽい感じ。全体的には旨いラーメンだと言えるでしょう。

両サイドの人は、マンガを読みながら、ザルに盛られた麺を食べていました。恐らく、ざるめん、というものだと思います。旨そうでした。次回に。

このお店の言う広島らーめんは、牡蠣が入ったもののようです。

さーたんの独り言本家(こちら)の「食物」にラーメン店一覧。

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2012年5月22日 (火)

王祿八〇生原酒

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2009年
(21BY)
のお酒

熟成したお酒
大好きです

開栓後の
味の変化も
面白く
次第に
旨味が
増す感じ

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四国カルスト

四国西部へ行きました、その16。

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今回の旅行、悪路が多かったのですが、ここに至る道もすごいものでした。途中で何処を走っているのか判らないようになりましたが、間違ってはいなかったようです。旅行案内書に載っている道路地図のイメージと、実際に走った道が全く一致しませんでした。そして、又その道を戻らなければならないのです。

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こんなに標高の高い所にカルストがあるというのは不思議な気がします。

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2012年5月21日 (月)

しゃえんじり

四国西部へ行きました、その15。

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四万十市(旧、中村市)中心部から四万十川沿いを走る道(県道340:国道441)は恐ろしく狭い道です。食事をする所もあまりありません。ここは旅行案内書に載っていました。四万十市西土佐口屋内76。

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中央に写っているお兄さん、我々が車で走ってきた道を自転車で来たとのこと、20kmを超えていると思います。足がパンパンだと言ってました。帰りはバスだそうです。ここがレンタサイクルの乗り捨て場所で、そういえば同じような自転車が5・6台あります。後片付けをしているオバサンがいる席で食事をしました。

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バイキングです、1000円。

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野菜をいっぱい頂きました。

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イタドリ、など珍しいものがありました。

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バイキング以外に、川魚かお肉が付きます。

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お肉は、猪肉のコロッケです。

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ご飯ものも数種類あります。

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デザートも付きます。

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半屋外での食事、そう快でした。

店名はこの辺りの方言で、しゃえん=野菜、じり=隅っこ、つまり、家の隅っこにある家庭菜園、という意味だそうです。

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2012年5月20日 (日)

四万十川

四国西部へ行きました、その14。

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この日は晴れですが、前日までの雨で、残念ながら清流ではありませんでした。とはいえ、素敵な光景です。遠くに見えるのが、佐田の沈下橋。

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昔我が家の近くに、言葉通りの沈下橋がありました。木で出来ていて、さほど長くなく、幅は狭いものでした。そのイメージを持っていたのですが、ここのものは全く違うものです。単独で見て美しいものではありません。普通に車が通る、地元の人の生活路のようです。

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四万十川には、支流も含め、47の沈下橋があり、一級河川では、高知県に、69、全国には、410、あるそうです。

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三里の沈下橋。

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岩田の沈下橋。

又、清流の時にいってみたいと思います。

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韓国の最中

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娘の韓国土産。

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ハングルだらけ、英語表記が二種類。

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三種類、どれがどれだか判りません。味も似てます。

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成形してある餡をはさんだようです。

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真ん中に餅のようなものが入っています。

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もう一つの英語表記。

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Traditional 「伝統的」? 最中は日本独自のお菓子でしょう。調べてみると、台湾では戦前から定着し独自の進化をしているようですが、朝鮮半島には? この最中の出来を見ても、まだ発展途上と感じます。

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2012年5月19日 (土)

足摺岬

四国西部へ行きました、その13。

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遂に念願の足摺岬。きれいです。

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展望台真下の海。ここもきれいです。

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さらに東の、「天狗の鼻」からの足摺岬。またまたきれいです。

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白桃デザート

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隣人より頂きました。

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入れ物が面白いですね。

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桃の風味豊かな、プルプルのゼリーです。

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2012年5月18日 (金)

月月亭

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中区八丁堀13-3、肉のますゐ、の角を北へ、西側。
10日ほど前に開店したお店、尾道の中華料理店が進出したようです。

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中華そば、650円。なつかしい尾道中華そば、と書いてあって、尾道ラーメンとは主張していません。でも当然ながら、尾道ラーメンっぽいところはあります。アッサリ味の魚介系のスープが美味。

さーたんの独り言本家(こちら)の「食物」にラーメン店一覧。

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2012年5月17日 (木)

麺屋雷蔵

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アストラムライン沿いを東方向、高取駅の少し手前、パチンコ屋の駐車場にこの看板。安佐南区高取北三丁目16-18。

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昔ここには「優吉」という、うどん屋がありました。駐車場の一番奥にあるので、なかなか一般の人は行かないのかも知れません。パチンコをしない私には、店内の会話が理解出来ませんでした。

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和風ラーメン、600円。昆布の旨味が強い、文字通りの和風出汁、うどんも提供しているので、共通の出汁かも知れません。麺は加水率の低い、私好みののものでした。うまくまとまった一杯です。

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このレンゲ、オヤジに訊いたのですが、要領を得ない説明でした。

さーたんの独り言本家(こちら)の「食物」にラーメン店一覧。

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2012年5月16日 (水)

観音ウド

四国西部へ行きました、その12。

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足摺パシッフィクホテル花椿の露天風呂から右手に見える突き出た所に、遊歩道があり、その向こうに、「足摺三景」の一つ「観音ウド」があります。「ウド」とは、この地方の古い方言で、洞窟のような大きな穴のことだそうです。切り立った岩壁の下にあります。

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まず先端部、ウドは右端にちょっと。正面から見ると・・・

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中は向こう側に繋がっています。入り江の奥の方は・・・

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太平洋の荒波にもまれて、このような地形になるようです。

ホテルの敷地を通っていくので、宿泊客以外が訪れることは無いでしょう。因みに、足摺三景の他の二つは何か判りません。○○三景、というとありがたいような気がします。まあ、朝の散歩にはいいコースでした。

ついでに反対側、つまり、ホテルから見える景色を横から。

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オマケに、海側から見たホテル、というか、露天風呂。

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2012年5月15日 (火)

2012年5月のランチ(1)

既に記事に書いているお店でのランチ。

百合花[カサブランカ](こちら)、冷し坦々麺、680円。
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安くて美味しい。辛さもいい。

同じく百合花、普通日本味冷麺、680円。
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冷し坦々麺の辛くないヴァージョン。

 

横川屋玉三郎(こちら)、ぶっかけうどん、380円。
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いろいろきのこ

アスパラ

かき揚げ、
120円。

うどん、旨い、
かき揚げも美味。

 

 

 

蘭担麺(こちら)、辛蘭担麺、中辛、580円。
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よく掻き混ぜて食べましょう。
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久しぶりに行ったら、ちょっとメニューが変わっていました。

 

じん(こちら)、春風に吹かれて、と命名されたもの?
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広島うどん「じん」はよく変わったうどんを作ります。これは「うどん」です。
解説的な名前は、春キャベツとアスパラのグラタン風うどん、です。680円。【チーズ抜き可】、との注意書きがありました。チーズがかなり濃厚です。で、これは絶品です。食後幸せな気持ちになりました。確かに旨いのですが、これをうどんと言っていいのか?

 

レンゲ(こちら)、自家製ピリ辛鶏そぼろのごまだれ「ざるうどん」。
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ここのうどんは旨い。アップ:
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「ごまだれ」も色々なものが入っていて味わい深い。アップ:
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多分、790円、その価値あり。

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2012年5月14日 (月)

足摺パシッフィクホテル花椿

四国西部へ行きました、その11。

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あまり趣のない玄関です。が、ここの一番の売りは露天風呂と言えるでしょう。これだけ雄大で、気持ちのいいものは滅多にありません。

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詳細は、さーたんの独り言本家(こちら)の trip 温泉 へ。

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生酛純米「澤姫」

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明治元年創業、
栃木県宇都宮市の蔵。

若い蔵人が
地元のものだけを使い
醸しているそうです。

酒米は、とちぎ酒14、
という、栃木のもの。

全国新酒鑑評会で金賞、
インターナショナル・ワイン・チャレンジ2010
SAKE部門、吟醸酒・大吟醸酒の部で最優秀賞、
などを受賞しています。

はじめ、少し渋みを感じましたが、
徐々に消えていきました。
ぬる燗が旨いと思います。

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2012年5月13日 (日)

食べる駿河ラー油

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関東の友人より頂きました。実に色々なものが入っています。

原材料名:食用なたね油、食用ごま油、フライドガーリック、フライドオニオン、砂糖、香辛料、桜えび、食塩、豆板醤、すりごま、粉末しょうゆ、調味料(アミノ酸等)、酸化防止剤(ビタミンE)、(原材料の一部に小麦を含む)

普通はコレ:
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他にも様々な食べ方が提案されています。

食べ方いろいろ! ●餃子 ●温かいご飯 ●トースト ●豆腐 ●うどん ●ラーメン ●納豆 ●サラダ ●チャーハン ●パスタ 等

食卓に置いてあれこれ試しています。

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コレは意外にあいました! すぐ無くなりそうです。

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2012年5月12日 (土)

すし「ごんた」

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安佐南区古市一丁目36-8、安佐南区役所の前。

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昼のすし定食、600円。600円です!

月曜・水曜・金曜、ちらし、火曜、いなり+鉄火巻、木曜・土曜、にぎり+かっぱ巻、これにうどんかそばが付きます。600円。600円です!

外から見ると、あまり人が入っている感じはなかったのですが、中は繁盛していました。カウンターとテーブル、それぞれ八席ずつぐらいでしょうか、夫婦と思われる年配のお二人が大活躍です。常連と思しき人が多いように見えました。昔からあるお店です。

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2012年5月11日 (金)

PEEK-A-BOO(ピーカブー)

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peek-a-boo、ピーカブー、「いないないばー」、面白い店名。
母親とその息子がやっているお店で、その日によってランチの内容は変わるようです。本日は、煮こみハンバーグ、780円。

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丸い、肉の詰まった、ホカホカのハンバーグでした。

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中区大手町二丁目5-10、パークサイドホテルのチョット南。

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竜串

四国西部へ行きました、その10。

竜串海岸・見残し海岸も見学したい所でした。が、時間切れ。

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見残し海岸は、弘法大師が見残したので、この名になったとか。

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もし又来ることがあったら、舟の時間に間に合うようにしようと思います。

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2012年5月10日 (木)

田酒飴

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田酒は青森・西田酒造のお酒、その酒粕とお酒を使った飴です。

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作ったのは、京都の豆煎餅のお店、面白いコラボです。

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口の中でとろける柔らかい飴です。

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私好みの飴です。

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大堂海岸

四国西部へ行きました、その9。

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観光案内にはあまり載っていませんが、景色がよさそうなので行ってみました。しかし、かなりの風雨の後、途中からは車一台がやっと通れるぐらいの狭い道に、木や石がゴロゴロ転がっていて、上からは蔓などが垂れ下がり、とっても大変でした。で、何とか到着したのが、この第一展望台。

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きれいです。切り立った白い花崗岩がきれいです。感動して次を目指します。さらに悪路、そして第二展望台へ。駐車場、何か変です。猿がパラパラ、ではなく、ウジャウジャ。見上げると、一本の木に10匹以上います。全体で一体何匹いるのか。女性軍は車から出ようともしません。お猿公園、というものがあるとは書いてありましたが、これ程までとは。

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ここは早々に退散。先へ行こうとしましたが、天気はよくない、時間の余裕もない、オマケに道の迷う、で、結果的に、この辺りから戻ってしまいました。残念、というか、よかったのかも知れません。天気のいい時に再度?

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2012年5月 9日 (水)

ラーメン臥龍

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店名から何となく勝手に、コテコテの豚骨ラーメンを想像していました。

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実に繊細で、味わい深いラーメンです。ネギが又素晴らしい。

廿日市市串戸二丁目8-15、2号線串戸交差点の西。

さーたんの独り言本家(こちら)の「食物」にラーメン店一覧。

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宇和海展望タワー

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四国西部へ

行きました、

その8。

 

 

今は判りませんが、

昔、

鷲羽山ハイランドに

同じようなものがあり、

乗りました。

 

 

以下のようなものです。

 

 

 

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雨上がりの、窓越しなので、チョット不鮮明ですが。

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充分にきれいでした。

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2012年5月 8日 (火)

本格焼酎「佐藤」黒麹仕込

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焼酎に嵌ってきました。

色々な飲み方を
してきましたが、
ロックがいちばん旨い
と思っていました。

ところがこの焼酎、
どうやっても旨いのです。
お湯割り、水割り、
が旨いと思ったのは
コレが初めてです。

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麺処「菊屋」

四国西部へ行きました、その7。

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宇和島市中央町2-3-33。
暖簾からは想像つきませんが、チャンポンが有名。

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チャンポン(小)、800円。(小)ではなく、普通の量でした。

私は、宇和島ということで、ジャコ天ラーメン、700円、にしました。

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魚貝系の出汁がきいた、すごく美味しいラーメンでした。

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2012年5月 7日 (月)

中華食堂「味生」

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安佐南区相田一丁目1-33、安小峠にあるパチンコ屋の敷地内。
かんかん亭の師匠がいるというので訪れてみました。

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ラーメン、600円。チョット味が濃いかな。

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連れの、みそらーめん、650円。いろいろな野菜たっぷり。
スープの味見をしましたが、味噌が濃い。

ここの少し西に、以前「味生」というお店があり、閉店していたような?
店頭にあった「復活」というのは、このお店の復活なのかな。

かんかん亭の師匠は?

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おはなはん通り

四国西部へ行きました、その6。

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大洲観光案内所から臥龍山荘に行く途中にあります。

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趣はありますが、短い通りです。

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北側(上の写真の左側)は商屋、南側は武家屋敷。この境界のため、又、藩主の御成道であったため、他に比べて、道幅が広い、のだそうです。

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2012年5月 6日 (日)

臥龍山荘

四国西部へ行きました、その5。

臥龍山荘は、江戸時代の大洲藩主の庭園、荒れていたものを明治時代に裕福な貿易商が10年かけて築いたものだそうです。

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入り口です、門を入ると・・・

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この先を180度回転して、臥龍院の玄関、建物の中は撮影禁止。

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迎礼(げいれい)の間を出た所の中庭。

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壱是(いっし)の間からの庭園。

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その左の方。

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さらに左、入り口の方。

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霞月(かげつ)の間から、玄関の方。奥に大洲川が見えます。

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庭園の方。

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少し右を向くと、壱是の間の中がすこし見えます。

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受付・説明の女性が凄い人でした。バラバラと来る訪問者に、もれなくここの魅力を判って貰おうと、八面六臂の活躍です。余すことなく、この山荘の素晴らしさを理解することが出来ました。最後には、撮影スポット教えてくれ、記念写真のシャッターまで押してくれたのです。

臥龍院を出てお庭へ。川沿いの細長いお庭です。

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壱是の間からも微かに見えていた、知止庵。

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反対側から見ると・・

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さらに進むと・・・・・

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不老庵です。

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生きた槇の木を使った「捨て柱」が有名です。

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清水の舞台を模して作られたそうです。川の向こうから見ると・・

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帰りに廻ってみました。

臥龍山荘の入り口から川の方へ降りることが出来ます。

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左側のちょっと高い所に登ると・・・

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臥龍院、奥に行くと、不老庵もちょっと見えます。

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臥龍院に清吹(せいすい)の間というお部屋があります。欄間に透かし彫りがあり、それが障子に映るという趣向が凝らしてあります。外からその透かし彫りが見えるのです。観光案内所のおじさんが教えてくれました。

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風が強かったので雨戸が半分占められていますが、チョット見えます。

臥龍山荘、大洲近辺に行ったら必見です。

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2012年5月 5日 (土)

浅蜊

婿殿がアサリをバケツ一杯持ってきてくれました。
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アサリといえば・・・・・
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ご飯にも
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お汁にも(エキスだけですが旨い)
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アサリを堪能しました。

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オマケ、です。

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昨夜の「話食家和」の真似、うまくいきました、旨い。
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アスパラ大好きなので、我が家の定番メニューになりそう。

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もう一つオマケ。

今日は、驚くほど鯛が安かった、ので。
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祝!復活「石窯パン工房ルパン」

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ルパン(こちら)が二年間ぐらいの休眠状態から目覚めました。
数日前に行ったのですが、目指す「丸太ブレッド」は売り切れでした。
10時と16時に焼き上がるそうです。この時間を目指して再挑戦。
以前は5種類あったのですが、今は3種類。

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生クリーム(300円)、だけ出来ていました。
全く癖のないシンプルな味です。
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他に、ハチミツ、抹茶、があるとのこと。
個人的には、以前のメープルが好きでした。

他に、昼食用数種類を購入。

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チョコドーナツ、150円。
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明太子フランス、300円。
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ブレッツェル・ヴルスト、180円。
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パン・オ・ショコラ、180円。
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クロワッサン・オ・ザマンド、200円。
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シュトロイゼル・クーヘン、180円。
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以前とはちょっと傾向が変わったように感じました。

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2012年5月 4日 (金)

ヤンソンの誘惑など@話食家和

話食家和(こちら)でパーティー。

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ずっと食べたいと思っていた、ビーフシチュー。
刳り抜いたパンの中に入っています。
もちろん、パンも美味しく食べることが出来ます。

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タマゴの下には、新鮮なアスパラ、黄身をつぶして頂きます、美味。

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本日のメイン、ヤンソンの誘惑、つまり・・・
ジャガ芋のグラタン、タマネギとアンチョビがポイント。
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デザートはお家に帰って。明日はこどもの日。
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2012年5月 3日 (木)

小藪温泉

四国西部へ行きました、その4。

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愛媛県大洲市肱川町宇和川1433、山奥にある一軒宿です。
小藪温泉は、温泉名であり、宿の名前でもあります。
文久元(1861)年に発見され、明治9(1876)年に温泉の営業、
明治30年代に旅館として開業したそうです。
この木造建築は大正時代のもので、国の登録有形文化財。
三階建てですが、一階部分は木の陰になっています。
反対側が入り口、二階です。

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詳細は、さーたんの独り言本家(こちら)の trip 温泉 へ。

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2012年5月 2日 (水)

木蝋資料館上芳賀邸

四国西部へ行きました、その3。

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内子は木蝋生産で栄えました。上芳賀(かみはが)家は、内子最大の製蝋業者・本芳賀家からの分家です。現在、昔の施設や敷地のほとんどが残っています。上の写真、道路側から見た主屋。

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敷地内から見た主屋、立派な建物です。

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釜場。下、釜場のアップ。

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その他様々な施設がありました。下、奥の方、蝋搾り小屋。

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愛媛県喜多郡内子町内子2696。

この辺り、八日市護国の町並み、と言われる一帯で、
国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されています。

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2012年5月 1日 (火)

内子座

四国西部へ行きました、その2。

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内子座由来、クリックで拡大。
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舞台の下は奈落。

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奈落の説明、クリックで拡大。
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写真の奥、花道。右の木札がたっている所、スッポン。

スッポンの下。
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スッポンも、舞台のセリも、人力で動かすそうです。

詳しくは下、クリックで拡大。

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立派な劇場です。時に著名な歌舞伎役者が公演することもあり、文楽はよく上演され、その他様々に使われているようです。

愛媛県喜多郡内子町内子2102。

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半田ファームのチーズ

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北海道物産展で購入。半田ファームのチーズにはもう一種類、オーチャード、というものがあるそうですが、ルーサンの小型で熟成期間が半分以下とのこと、販売されていませんでした。チーズは牧草の名前が付けられています(こんな名前の牧草があるのですね)。ともに加熱タイプのプレスチーズ、チモシーは3ヶ月熟成のセミハードで皮まで柔らか、ルーサンはハードで8ヶ月熟成、コクがあります。例によって、賞味期限ぐらいで食べてます。まさに繊細な日本のチーズという感じです。

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