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2013年1月26日 (土)

読書&映画鑑賞

読書記録&映画鑑賞記録は、さーたんの独り言本家にありますが、
昨年のまとめをここにかいておこうと思います。
文字ばかりです、興味のない方はスルーして下さい。

読書、目標100冊、だったのですが、93冊。
色々な本があるので、冊数では判らない部分があるのでページ数は:
21223ページ。EXCELに記録しているのですぐ計算できます。
一日に58ページ、は少ないような

1ページの文字数もまちまちなので、あまり意味はないかも。
本の値段は、合計、169560円(+消費税)。
ほとんど全部、市と県の図書館で借りました。

映画、目標50本、で、実際見たのは、49本。
サロンシネマ1:本 サロンシネマ2:本 
シネツイン本通り:本 シネツイン新天地:
八丁座壱:本 八丁座弐:本 
横川シネマ:本 広島市映像文化ライブラリー:
TOHOシネマズ緑井:本 バルト11:

かかった費用は、35800円。
シニア割引なので、1本1000円。
試写会の入場券を4回ゲット。
サロンシネマ・シネツイン・八丁座は4本見ると1本無料。
7本タダで見させて貰いました。
この有り難い制度、残念ながら昨年夏で終了。
サロンシネマで昔の映画が800円、若尾文子を見ました。
この800円シリーズも残念ながら終了。
広島市映像文化ライブラリーは500円。
テオ・アンゲロプロス特集、ソクーロフ特集、で二本ずつ。
ここは65歳から無料になります。あと一年、楽しみ。
普段は日本の古い映画をやってます。

一昨年、TOHOシネマズ緑井が変な料金実験を行いました。
シニア料金がなくなり、6回見たら1回無料も廃止、で行く回数が激減、
実験は失敗だったようで、今は復活していますが、
何となく足が向かない傾向が続いています。
昨年は、上に書いたサロンシネマ系統の特典がなくなり、
年後半、行く回数が減りました。
同じ映画なら、交通費等を考えると、シネコンということになるでしょう。

こんな個人的なことを最後まで読んで下さった方、有り難う御座います。
細かいことは、さーたんの独り言本家(こちら)に書いています。
記述が雑になっていますが、興味があれば覗いてみて下さい。

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コメント

広島市は7月から、
市立施設の利用料を免除している65歳以上に
通常の半額程度の負担を求める方針を固めた。

という報道がありました。
なんということでしょう。

映像文化ライブラリーの場合、
約7割が年寄りだそうです。
鼾をかいて寝る人がいたり、
上映中にごそごそトイレに行く人が多かったり、
確かに、老人の溜まり場になっている感はあります。
上映前のアナウンスでここ独特のもの:帽子を取って下さい。

色々な面で我らベビーブーマーが狙われていると感じる今日この頃、
多少の負担はしようがないか、とも思います。

投稿: さーたん | 2013年1月31日 (木) 22時51分

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