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2015年9月 9日 (水)

PAVARIEエコエリア山田

久し振りに九州へ、その2。

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大分道、鳥栖JCTから二十キロぐらいのところにあります。
PAVARIE(パヴェリエ)とは?
NEXCO西日本のHPから(あまり良い文章とは言えないような)。

旅の目的地となるためにSA・PAから新しい価値を。
PA
パルキング)(PARKING)、仏語で「駐車」の意味、VARIE(ヴァリエ)、仏語で「様々な」の意味。SA・PAが様々な新しい価値を提供する場所、お客さまにはその価値を楽しんでいただきたいとの想いをこめています。「パヴァリエ」とは、ナショナルブランド・地域有名店でショッピングや飲食が楽しめる複合型商業施設、エリアからの素晴らしい眺望を生かすなど、エリアを単なる通過点ではなく、目的地としていただきたいエリアや エコロジーをテーマにした太陽光発電・省エネ技術の導入など、 特別なコンセプトを持ったエリアです。

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太陽光パネルがたくさん、まだまだこの写真に写っている以外にもあり、ここで使う電力を自給できる能力があるそうです。

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山田SA(PAVARIEエコエリア山田)に寄った目的はトイレを見ること。

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小便器の上で手を洗うことが出来ます、その水が下へ。節水!

SA・PAをパヴァリエというブランドにしたのは、ここが初めて。その後、滋賀県の大津SA(下り)、広島県の福山SA(上り)がパヴァリエになっているそうです。行ってみよう。

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