2008年6月 7日 (土)
2008年5月28日 (水)
2008年5月16日 (金)
2008年5月 6日 (火)
2008年5月 3日 (土)
2008年4月 4日 (金)
満洲屋が一番
久留米が本店、九州から大阪まで展開中。
地元では人気がないとの説あり。久留米には本店の一店舗のみ。
先日開店した、ゆめタウン広島本店(南区皆実町二丁目8-17)、
3階のフードコートにできた、ど派手な少々品のない装飾の店。
正式名称が記憶から消えてしまったが、「黒味玉久留米とんこつしぼりラーメン」というような長い名前の、お薦めラーメンを頂きました。やたら背油が浮いている割にはドギツクありません。麺は加水率が低い細めのちょっとボソッとした感じのもので、私的には結構いい感じでした。
問題はお値段、これ900円。一番安いものでも確か750円。
フードコートで、セルフだよ。
それに麺の量が少ない。また行くかというと・・・
2008年4月 3日 (木)
2008年4月 2日 (水)
2008年3月22日 (土)
2008年3月15日 (土)
2008年3月14日 (金)
2008年3月11日 (火)
2008年3月 6日 (木)
2008年2月28日 (木)
2008年2月27日 (水)
石焼きしそちゃーはん
先日「ばりうま」より携帯ポイント終了のメールが来ました。ばりうまに会員登録をすると時々宣伝メールが来て、それにポイントが付いてきます。以前ラーメンを待つ間に暇だったので登録しました。一回だけトッピングにポイントを使ったことはありますが、そんなに行くわけでもなく、忘却の彼方でした。
で、ポイントを調べてみました。なんと、705ポイントもあります。ラーメン一杯、或は、ちゃーはん一皿食べることが出来るではないですか。で、行きました。どちらか悩みましたが、ポイントを最大限活かすためにチャーハンにしました。チャーハンというよりはビビンバです。
滅多に行かない奴が630円ただ食い、そりゃお店もこんなシステム止めて当然でしょう。
2008年2月23日 (土)
2008年2月21日 (木)
2008年2月14日 (木)
2008年2月 3日 (日)
2008年1月29日 (火)
2008年1月27日 (日)
2008年1月19日 (土)
2008年1月15日 (火)
2008年1月13日 (日)
麺鮮醤油房「周一」
安佐南区大塚西四丁目8-13(広域公園の入口)、御麺という店があったところに出来たお店。貰った名刺の裏に口上があったので以下に。名刺大にこの活字、とても読みにくい(以下の写真はクリックで大きくなります)。
ラーメン700円、まあその価値はあります。加水率の低そうな麺でのびるのではと思われましたが最後まで同じ状態でした。面白い食感です。スープは穏やかな醤油で、全体的にやさしい味です(連れは魚介の味が強すぎるといってました)。ちゃーしゅー、めんま、半熟玉子も美味。そして、丼が大きいのでそうは見えませんが、量はかなり多めです。少食な人は麺ハーフ(-50円)にした方がいいでしょう。愛媛、器のこの模様、砥部焼です。聞いてみると、名のある作家のもののようです。
メニューは、このラーメン以外に、つけそば、おにぎり、ビール。つけそばは、並盛200gから特盛500gまで、全て780円。次回は、つけそば大盛400g・・・は無理かな、中盛300gに挑戦しよう。
2008年1月11日 (金)
2008年1月10日 (木)
2008年1月 3日 (木)
2007年12月20日 (木)
2007年12月19日 (水)
らーめん笑豚人
安佐北区口田南七丁目7-32、高陽町(昔の町名ですがまだ使われていますよね)のメインストリートを北上すると山陽道高架の手前右側に見えます。1年ぐらい前に出来た博多ラーメンのお店です。「豚骨あっさり」、「豚骨こってり」は食べたことがあるので、今回は「豚骨からか」を頂きました。
ここの器はちょっと洒落たものです。丼に差し込まれた金属・・・・・・レンゲ、ではありません。
?穴が開いています。
「豚骨からか」は坦坦麺のようなものです。肉味噌が上に載っているのではなく底に沈んでいるのです。それを掬うためについています。
ここのラーメン、かなり旨いと思います。次回はもう一つあるメニュー、「豚骨からかこってり」に挑戦します。
2007年12月18日 (火)
2007年11月19日 (月)
鍋焼らうめん ぽん
流川に「ひさし」という鍋焼きラーメンの店があります。夜9時から開店なので、飲んだ後で、なおお腹に余裕がある時しか食べることが出来ません。昼に鍋焼きラーメンを出す店が、9月頃にできたと聞きました、が、場所は東雲、夜9時と同じぐらいのハードルの高さです。ちょうど今日近くに用があったのでやっと行くことが出来ました。
この店、「ひさし」で修行した人が始めたようです。鍋焼きラーメンといえば、本場は高知県の須崎市。「ひさし」で聞いたのですが、須崎とは何の関係もないとのことでした。
「ひさし」に似てるといえば似ているのかもしれません。しかしそれは、「鍋焼きラーメン」という特殊な形態のためでしょう。特にスープに個性があり、魚系の味・香りが強く、濃い感じがするのですが、大根おろしを入れることでマイルドになります。50円のご飯が昼はサービス、残ったスープに入れると美味です。
650円。
南区東雲二丁目10-10
2007年11月14日 (水)
「ニングル」の閉店
私の好きなラーメン屋「ニングル」がいつの間にか閉店していた。豚骨醤油の広島風でありながら、博多風豚骨の味わいがあり、東の方の醤油の趣もあった。初めの頃は麺を京都から取り寄せていたが、いつ頃からか表示が消えていた。品質にばらつきがあるとこぼしていたことがあったので、それが理由かもしれない。ここの店主、ラーメンの売り上げが落ちる夏は、店を閉めてバイクで旅をしていたようだ。ラーメン以外に高菜チャーハンがあり、これがまた絶品だった。ラーメンとチャーハンのセットはここが一番、美味・満腹・大満足。そこまでお腹が減っていない時は高菜めし、ご飯に高菜がのっているだけのものだが、旨かった。
勤め先が観音にあった頃、舟入幸町のこの店によく行きました。その後の一時期、この方向に行くことが多くなり、また通い始めました。「まいど」と挨拶して貰った時期が二回、たぶん行った回数が一番多いラーメン屋ではないかと思います。もうここのラーメンを食べることができないのはとても残念です。そんなに歳の人ではなかったので、どこかでまたラーメンを作っている、なんてことないかな・・・
2007年11月12日 (月)
2007年11月 3日 (土)
ヴォーノのトマトラーメン
キッチンカフェと書いてあるが、メインはイタリアンのようである。中区幟町7ー17、三越の東の通りを北に上がったところで、看板が目立ち気になっていた店だ。お昼のパスタランチが人気のようで、今日も入るなりパスタランチでいいですかと聞かれた。トマトラーメンを食べたい旨を告げると、女性に3時からですと言われた。帰ろうとすると、見えない所に居た男性(料理人・店主)が大丈夫といっている。2時ぐらいで昼食の混雑が終わっていたからだと思われる。これがそのラーメン:
以前可部バイパスに、自然派ラーメンありがとう〔パオグループだったようで、今は長崎ちゃんめんになっている〕、というのがあって、トマトラーメンが一つのウリだったが、トマトの酸味が利きすぎて他の味が消されていた。ここのはトマトだけではなく深い味わいがある。ちょっとピリッとすると思ったら豆板醤が入っているとのこと。提供された時、チーズご飯が合うのでスープを少し残すようにいわれた。麺を食べ終わるとチーズご飯が別皿で出て来た。で、入れるとこんな感じ:
見た目はよくないかもしれないが、トマトの酸味がマイルドになり、豆板醤が利いて、なかなかのお味。ラーメン700円、チーズご飯150円。チーズご飯を注文しなかったのに、当然のようにスープを残すように言われ、当然のように代金を請求された(食ったのだから当たり前)。量的には、麺が少ないのでご飯を食べてちょうどぐらい。
2007年10月27日 (土)
2007年10月26日 (金)
2007年10月25日 (木)
2007年10月20日 (土)
2007年10月17日 (水)
田平屋
やっと行くことが出来ました。カキエキス入りのラーメンを出すお店です。カウンターに座り、カキエキスが濃いという特製ラーメン、750円を注文。ふと前を見ると・・・
薩摩芋ではありません。その周りにある石のように見えるもの、岩塩です。モンゴル産とアンデス産(ピンクのもの)。左の四角い形のものは肉などを載せて塩をこすり付けるのだそうです。ラーメンが出来るまで親切なオヤジさんと塩談議など。で、ラーメン・・・
原料や醸造法など全てが分かっているお気に入りの醤油を使っているとのこと。ラーメンには合わないかも、と言われていたが、私には結構ピッタリだと思われた。見た目ほど濃くはなく、麺や具と好相性。麺は細くなく太くなく程よい硬さだった。醤油が前面に出てカキエキスは控え目。
食後にまた塩談議。次々に出てくる色々な塩たち。幾つか舐めさせていただきました。ラーメンの塩はフランスのものだそうで、「仏国ゲラントの自然海塩使用店」というボードがありました。ボードの下も塩塩塩・・・
これがゲラントの塩。フランスでは、「太陽を風が作り出した芸術」と呼んでいるそうです。
珍しいお酒もあるようです。夜、行ってみなければ・・・
南区出汐一丁目3-21。
2号線出汐交差点を北へ少し、東側。
2007年10月16日 (火)
2007年10月12日 (金)
我馬
恐らく広島では知らない人が居ないくらい有名なラーメン店でしょう(ちょっとオーバーか)。7年ぐらい前に開店した時は凄く話題になりました。広島のラーメン界でエポックメイキングな存在でした。博多の一風堂で修行をしたということでラーメンの呼び方も同じようですが、ラーメンそのものはちょっと違うと思います。その後彼方此方に支店を出し、色々と言われていますが、美味しいラーメンであることは間違いありません。
実は私、この辺りではどちらかと言うと二三軒南の八戒に行くことが多いのです。しかし、今日はあのギトギトというムードではなかったので我馬にしました。赤うま680円。替え玉150円。ラーメンという食べ物も高くなりました。
西区三篠町三丁目22-4
2007年10月 7日 (日)
一蘭
博多を代表するラーメン店。いまや博多だけではなく関東まで進出している。唐辛子を基本にした秘伝のタレが特徴。もう一つの特徴が味集中カウンターという周りを気にせず食べることに専念出来るようになっていること。席の間には仕切りがあり、前には暖簾がさがっていて店員の顔が見えない(私がよく行く那の川店には仕切りはない)。
食券を購入し入店、カウンターでこの紙に記入をして店員に渡す。客は全く声を出す必要なし(ちょっと寂しい気がしないでもない)。体の一部しか見えない店員は元気に声を出し動き回っている。
ピリッとしたスープが最高。かなり洗練されたラーメンと言える。
福岡市南区那の川2-2-10。すぐ近くに100円パークがあり便利。
2007年10月 6日 (土)
2007年9月22日 (土)
2007年9月14日 (金)
2007年8月22日 (水)
2007年8月21日 (火)
麺屋 金十字
広島そごう、10階にあるラーメン屋です。函館ラーメンと書いてあります。恐らく3年ぐらい前に出来た店です。一度行ったことがあり、マアマアだと思いました。最近店主が変わったと聞いて再訪、はがき大のビラがありました。片面に、店主の決意表明、もう一方に、究極の「塩」宣言。読んでみると、この店主、安佐南区山本にあった、ねぶからーめん「MONGOI」、の店長だった人です。それならば塩ラーメンを食べなければいけないでしょう。えび味、ほたて味、さんま味、から選べます。これってまるで、「ふじ☆もと」ではないですか。
さんま、をチョイス。「ふじ☆もと」ほど風味が強くなく、さんまと分かる程度の上品な仕上がりでした。スープが濃厚で、麺や具がそれにマッチしていました。そごうで昼食時間になったらどうぞ。
2007年8月 2日 (木)
満得
広島で一番のラーメンは?と聞かれたら、答えはここです。ネットには出ていますが、マスコミには一切登場しません。この方針は徹底しています。ラーメンの写真を撮ってネットに載せた人がいて、それ以後写真撮影をしないよう小さな文字ですが店内に書いてあります。で、写真がありません。というと頑固オヤジがやっているのかと思われがちですが、30歳代(?)位に見える男性が作り、奥さん(?)らしき女性がサービスを担当しています。決して愛想がいいとは言えませんが、最低限の言葉は出ています。恥ずかしがり屋、だと思います。そう考えるとマスコミ嫌いも理解できます。昔、年配の男性が厨房にいたのですが、何時の間にかいなくなりました。今の店主のお父さんで、現在は周防大島の「みかちゃん」という店で、同じラーメンを作っているそうです。店の前まで行ったことはあるのですが、未食です。
熊本ラーメンです。スープは、豚骨白濁でマー油が浮きニンニクチップが散らばっています(以前は好みに応じて後から入れたような)。具はシンプルで、チャーシュー、ネギ、モヤシ。麺は自家製、その為か大盛でも同じ値段。加水率が絶妙で素晴らしい歯ごたえです。麺とスープが見事にマッチしています。
午後のみ営業だった土曜が、半年ぐらい前完全に休みになりました。土日祝に開いていないとナカナカ行けません。営業時間は11:30~13:50、18:00~21:30、終了時間は店を閉める時間のようです。以上のことに注意して、まだ行ったことのない広島のラーメン好きの方、是非是非、静かに行ってみてください。中区舟入幸町25-20、住吉橋西詰を少し南へ、西側です。























ラーメンは3種類です。















































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