2008年7月 8日 (火)

和兵衛御菓子処

Dc070401 Dc070402

毘沙門台店
安佐南区
毘沙門台二丁目
24-20

下、左から
桔梗、枇杷、
淡ゆきかのこDc070408

実にきれいなお菓子です。

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2008年7月 7日 (月)

ひとつぶのマスカット

Dc070410  

旬果瞬菓

旬の果物や穀類、
野菜などを大胆に使い、
その一瞬輝くお菓子を提供、
広島県は三原市のお菓子屋、
共楽堂のコンセプト。

Dc070516 マスカット求肥包み、という名称ですが、
薄いた為か、あまり求肥は感じません。
外側のほんのりとした甘さ、皮のちょっとした歯応え、
マスカットの甘酸っぱさ、見事なハーモニーです。

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2008年7月 6日 (日)

春餅[シュンピン]

Dc070506 Dc070508

粉を練り、
玉にしたものを
二つ重ねて
伸ばして、焼く。

だから、剥がして
二枚になる。

具を入れて
丸めて頂く。Dc070510

モチモチとした食感が素晴らしい。

干豆腐と一緒に「明明」で。

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2008年7月 5日 (土)

干豆腐

Dc070512  
中国の豆腐。
湯葉のような、高野豆腐のような、
でもペラペラ。 

Dc070501

Dc070503 中央下の野菜、香菜(シャンツァイ)。
地中海東部原産、種子を乾燥させたものがコリアンダー。Dc070504

 
味噌だれを付け、
野菜をのせ、巻く。 

Dc070505

味噌だれのちょっと辛い奥行きのある味わい、香菜のちょっとクセのある独特の風味、干豆腐の硬からず柔らかからずの歯応え、葱キュウリの存在感もあり、これは美味です。今度ビールと一緒味わいたいと思いました。

中国北方小吃「明明」にて。この料理、いつもある訳ではありません。

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2008年7月 3日 (木)

大江戸菓子匠「銀座松前煎餅」

文化元年(1804年)創業。Dc052522

見えるところは渋めに、見えないところにお洒落をする、という江戸っ子の粋と洒落っ気を感じてもらいたいとのこと。
それはともかく、パリッとした美味しい煎餅でした。

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2008年7月 1日 (火)

京菓子司 「延年」

Dc070102 かなり昔からあるお店です。以前は旧道沿いにありました。現在は旧道から少し西に入ったところにあります。で、車を停めやすくなりました。上品なやさしいお菓子です。Dc070104

安佐南区祇園一丁目39-7、安芸山本交差点西。

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2008年6月30日 (月)

大阪チョコバナナ

Dc051009  

何と言ったらいいのでしょう、
「さすが大阪!」でしょうか?

私、味的には、
こちらの方が好みです。

秀くん、アリガトー。Dc051105

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2008年6月28日 (土)

サザエ

鳥取のお土産、Yさん、本当にいつも有難う御座います。Dc062705

Dc062711 早速美味しく頂きました。

奥さんは
後片付けが大変と
こぼしておりました。

モズクも頂きました。
ちょっと細い感じで
味も上品でした。

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2008年6月27日 (金)

「来宝天」閉店

29日で閉店です。ご主人がもう引退したいとのことでした。
最後に、よく出前をして貰ったランチAを頂いてきました。Dc062701

ライス・スープ付きで685円。

ついでに、麻婆丼の写真も。Dc062703

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2008年6月26日 (木)

紫蘇

知り合いより紫蘇の鉢植えを頂きました。Dc062601

市販の紫蘇は農薬まみれ、
しばらくは安心して紫蘇を頂くことができます。感謝。

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2008年6月25日 (水)

鬼鯖鮨

Dc062101 ラベル中央の小さな文字:
五島の象徴として天を仰ぎ、数々の鬼伝説を生み信仰の対象としても五島の島民に多くの恵みを与えてきた鬼岳。その眼前に広がる大海原五島灘でとれる新鮮な鬼鯖を添加物等を一切使用せず、丹念に押し鮨に仕上げた五島ならではのふくよかな味を御堪能下さい。Dc061205 

「いづ重」の姿鯖寿司(5月26日参照)に比べるとワイルドです。
九州物産展で購入。

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2008年6月23日 (月)

醍醐粥

醍醐とは広辞苑には次のように書いてあります。「五味の第5。乳を精製して得られる最も美味なるもの。仏教の最高真理にたとえる。」
醍醐粥とは、つまり、牛乳(チーズ)を入れたお粥です。
先日読んだ「おかゆ」という本に出ていました(「さーたんの独り言」本家の読書参照)。Dc062134

お粥とチーズの摩訶不思議なハーモニー、結構いけます。
作り方はとても簡単。カップ半分のお米を研いで、20分水切り。700ccの水で、5分強火、20分弱めの中火。火を止めてから5分蒸らす。お椀に盛って、とろけるチーズをのせ黒胡椒をふって完成。お試しあれ。

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2008年6月12日 (木)

あげうどん

Dc042707  

娘の旅行土産、
讃岐編。

(よく遊ぶ娘です)

本当にうどんを
揚げたのか
よく判りません。

まあ、原材料が
同じであれば
当然でしょう。

讃岐うどんと同様、
塩がきいてます。Dc042708

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2008年6月11日 (水)

大地のほっぺ

娘の北海道土産、第七弾。Dc052802

十勝にある新田牧場の製品。
ほっぺのように柔らかく、
ミルクのお餅をイメージに造ったそうです。
大地の風味が感じられます。Dc052805

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2008年6月10日 (火)

ポテチクランチチョコレート

娘の北海道土産、第六弾。Dc050408

これもロイズの製品。Dc050411

ポテトの風味も、塩味も、控え目。楽しい食感。

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2008年6月 9日 (月)

牧家の白いプリン

Dc050406 娘の北海道土産シリーズ再開、
第五弾。

Dc060101 Dc050607

尖ったもので
突くと・・
風船が
パッと剥がれる。

昔羊羹に
こんなものが
ありました。
Dc050608

プリンというよりは
ケーキのようです。

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2008年6月 8日 (日)

地粉うどん「わだち草」

Dc060807 地粉とはその地で作られた小麦粉のこと、
つまり国産の小麦粉のことだそうです。
ここの小麦は無農薬の三次産と群馬産の農林61号を合わせたもの
と書いてありました。
ぶっかけうどん、693円を頂きました。Dc060812

久し振りに来てみると、麺が平たくなっていました。

安佐北区落合五丁目3-17

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2008年6月 6日 (金)

ポテトチップチョコレート

娘の北海道土産、第四弾。Dc050407

かの有名なロイズの製品。
塩味のポテトチップにチョコレート、微妙なバランスです。Dc050409

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2008年6月 5日 (木)

花畑牧場の生キャラメル

娘の北海道土産、第三弾。Dc050401

北海道物産展でも、北海道に行っても、
なかなか手に入らないほど人気のようです。Dc050402

口に入れるだけで本当にとろけます。
確かに美味しいけれど、いいお値段ですね。
一箱50g、850円。12個として一個約70円。

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2008年6月 4日 (水)

カルヴァウォッシュチーズ

娘の北海道土産、第二弾。Dc051708

あの牧家の製品。
カルヴァドス(林檎のブランデー)を使ったウォッシュチーズ。
熟成が進むとトロトロになりとても美味しい。Dc051711

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2008年6月 3日 (火)

チーズオムレット&蒸し焼きショコラ

ちょっと前のことですが・・ 娘の北海道土産、第一弾。Dc050403

函館にある、ペイストリー・スナッフルス、のお菓子。Dc050601

チーズオムレット、とろりフワフワ、スフレタイプのチーズケーキ。
蒸し焼きショコラ、しっとりナメラカ、チョコレートケーキ。

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2008年6月 1日 (日)

イタリアンレストラン「アレックス」

Dc060101_2 鷹野橋に店を出していたアレックスがまたプローバに戻ってきました。


ランチタイムのPranzoB(1500円)を頂きました。五人でいろいろなものを頼み、分け合って楽しみました。

お飲物(写真なし)+パン+前菜の盛り合わせDc060103

マルゲリータ : バジリコ・オリーブオイルDc060105

カルボナーラDc060106

ナス・モッツァレラチーズ・バジリコのトマトソースDc060107

フンギ : トマトソース・モッツァレラ・きのこ・ソーセージ・パルメザンチーズDc060108

フォルマッジ :
モッツァレラ・カマンベール・甘いゴルゴンゾーラ・パルメザンチーズDc060109

デザート+タウン情報誌のクーポンで食後の飲み物Dc060114 Dc060116

仕事をしているアレックス。Dc060110

仕事の手が空くとテーブルを回ってサービス。Dc060118

味的にも、量的にも、雰囲気的にも、満足しました。
安佐南区緑井六丁目6-21-1(プローバ三階)

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2008年5月31日 (土)

オボロドーフ「マブ」

Dc051706  

男前豆腐店、
相変らずのネーミング。

俺はお前のマブ。
お前は俺のマブ。

何て書いてあるけど・・
???

おぼろ豆腐だから
当たり前だけど、
柔らか、そして濃厚。
そのまま食べれます。

300g。
下のは、200g×2Dc042710

Dc042720

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2008年5月29日 (木)

純粋蜂蜜「巣みつ」

Dc051002 熊本土産に
頂きました。

これは
超高級品
のようです。

OTさん
いつも
美味しい
ものを
有難う
御座います。

箱の中は・・Dc051004

 

 

 

この断面は・・Dc051701

なんとも表現のしようがないほど美味しい蜂蜜です。

詳しくは以下のしおりをご覧ください(クリックで大きくなります)。Dc051005

Dc051006

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2008年5月27日 (火)

ミッキーのマウンテン焼

遂に食べました、ミッキーのマウンテン焼(実はこれが二回目)。Dc052509

調理中。右上二つは普通のもの。
残り三つがマウンテン焼になる。↓完成したもの。Dc052513

ちょっと判りにくいが、左の三段重ねがそれ。
チーズか山芋のトッピングがついてます。
前回チーズだったので、今回は山芋。Dc052514

山芋のトッピングは初めてでしたが、あいます、ピッタリです。
量的には二人で満腹になりました。

余談ですが、これは24日(土)のことです。店の奥の小上がりになった二つのテーブルに十人位の目立った集団がいました。私には背後でよく見えなかったのですが、私の前にいた娘には真正面でした。娘、「あの男、黄川田じゃないかな」。そうでした。その男、早く食べ終わり出口の所で煙草を吸いました。私の正面です。さほどオーラを出してはいません。店の人が色紙を持って行ってサインを貰っていました。出ていく時、若い女もサインをしていました。この日、TOHOシネマズ緑井で、映画「うん.何?」初日の舞台挨拶があり、その前にミッキーで昼食ということだったようです。調べてみると、女、平田薫、男、黄川田将也、でした。監督もいたのでしょう。しかし、目立った変な集団ではありましたが、私にはカッコいいと思える人はいませんでした。ミッキーの娘さんの方が遙かに可愛く感じが良い、と私は思います。

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2008年5月26日 (月)

鯖姿寿司「いづ重」

京都レポート第6弾
(最終回、とは言っても、時間的には逆を辿ったのでここが始り
)。
昼前京都に着き、昼食へ向う。塩小路通りを東へ。何故かというと、
映画「パッチギ」の舞台の一つがこの辺りではないかと思ったから。
しかし、大きく様変わりしていて、そんな感じは全くなかった。
途中、偶然に新福菜館を発見、ちょっと心が動いた。
(翌日、捜している訳でもないのに御所の東で支店にも出くわした。)
七条から京阪に乗って当初の目的地へ。Dc052001

八坂神社の真前です。Dc052004

店内の壁。Dc052005

天井に掲げられた舟形の看板。
在原業平に由来する「業平寿司」とは、
祇園のお茶屋の食卓を彩る寿司、上等な寿司といったところ。Dc052008

Dc052011 一言で言うと、
穏やかな味わい。
鯖と酢飯の
お互いを尊重した
美味しいハーモニー。
1900円。

鱧ちらし、
も頂きました。
すべてが
フワッとした感じ。
1500円。
Dc052006

軽く一杯頂いて、いい気持ちで東山散策へ。

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2008年5月25日 (日)

東山散策&麩まん

京都レポート第5弾。東山散策、円山公園から。
かの有名な枝垂れ桜。花が咲いてないと寂寥感が漂っています。Dc052012

安養寺、高い所にあり京都市内が見える。Dc052014

知恩院の大鐘楼、大晦日のNHKでお馴染み。Dc052019

長楽寺、火事があったため、参拝休止中でした。Dc052020

この辺り、緑が多く、高級料亭があり、とても静かで、いい雰囲気です。

石塀小路、西側の入り口。Dc052024

こんな人たちが居ました。もちろん、本物ではありません。Dc052025

途中にあった喫茶店。近くの寺の坊主が珈琲を飲んでました。Dc052028

石塀小路、東側の入り口。Dc052029

八坂の塔。Dc052031

この近辺、俗化しましたね。

二年坂、産寧坂、清水坂、を辿り、子安の塔へ。Dc052036

1633年建立。ここからの清水の眺望が最高です。
しかし、木が生い茂り過ぎです。Dc052034

この写真、クリックで大きくなります。

坂を下りて、建仁寺へ。建仁寺と言えば・・・Dc052502

写真撮影禁止の表示はありませんでした。複製だからか。
これはパンフレットから頂きました。
方丈(重要文化財)、大雄苑(だいおうえん)。Dc052046

庭の向こうの法堂(はっとう)の天井画を公開していました。Dc052503

畳108枚分だそうです。これもパンフレットから。

建仁寺を北に出ると花見小路。
場外馬券売り場もあり、大変な賑わいです。
しかし、寺の中は静寂。
時間がなく、ゆっくり出来なかったのが残念でした。

 

Dc052055  

Dc052053 京都お土産、その4。

一口目、
餅のような食感。
中に抹茶餡。
上品です。

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2008年5月24日 (土)

京都駅&朧月

京都レポート第4弾。
二日目の出発も京都駅からです。京都駅の東側。Dc052073

京都タワーのスカイラウンジから。Dc052070

京都タワーの展望室から。Dc052058

下から見た方がきれいに見えました。
この写真の方向に肉眼では伏見城が見えましたが・・・
駅ビルの中に空中経路の一部が見えます。
次の写真はそれを内側から見たものです。Dc0520105

地下鉄で四条烏丸へ。

先ず、市原平兵衛商店という箸屋さんを訪問。
凄く良いものがあるが、あまりに高価過ぎて手が出ず。

寺町を北上。
嵯峨野という喫茶店がまだ存在していてビックリ。
いつもベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲を流していた。

御池通りを越えさらに北上。
三月書房という本屋がまだあるのにもビックリ。
でもマニアックな本は減っていた。

そして、「はふう」はすぐそこです。

Dc052302 京都お土産、その3。

「加賀屋清和」製造。

生姜の利いた皮で
餡を
包み、
すり蜜をかける。

生姜煎餅を
思い出します。Dc0520109

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2008年5月23日 (金)

はふう

京都レポート第3弾。今回の旅行の大きな目的の一つ。Dc052076

極上和牛のお店。「はふう」とは・・Dc052301

お昼の名物「カツサンド」のセットを頂きました。Dc052078

カツサンド、1900円、セット、2400円。充分にその価値あり。Dc052079

お肉の揚げ具合、パンの焼き具合、絶妙。
ソース、マヨネーズの味は控え目。
一切れが更に半分に切ってあり、何とか口に入るぐらい。
口の中が一杯になっても楽に咀嚼できる。
お肉を中心に全部が混然一体となり、えも言われぬ快感に襲われる。Dc052101

 

京都に
行かれる方、
必食です。

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2008年5月22日 (木)

京都御所&あうん

京都レポート第2弾。昼食後、堺町御門から御所へ。Dc052083

九条池。Dc052085

仙洞御所。Dc052086 

建礼門、奥が禁裏。Dc052088

禁裏の南東角。奥(西)、小さくて見えにくいが、蛤御門。Dc052091

東にある、清和院御門。奥に幽かに見えるのが禁裏、左が大宮御所。Dc052095

ゆっくり、ノンビリ、御所内を散策しました。

御所を出て東、鴨川へ。荒神橋から北の景色。
正面、糺の森(下賀茂神社)。左、加茂川、右、高野川。Dc052096

さらに東へ。
吉田神社、吉田山、その向こうに大文字山(「大」の文字が見える)。Dc0520103

吉田山を越えるつもりだったが、御所でノンビリしたので時間切れ。

Dc0520111  

京都お土産、その2。

菓子処「釜なりや」の
『あうん』。Dc0520113

麦こがし粉の生地で
一粒栗と
白あんを
包んで焼き、
粉糖を
振り掛ける。

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2008年5月21日 (水)

八つ橋パフェ&志そ漬大根

Dc0520106 先日久し振りに京都へ。

ということで、
京都レポート第1弾。

帰りの新幹線に乗る前、
知人との別れを惜しんで
甘味処へ。

「八つ橋パフェ」を頂きました。
上に八つ橋が挿してある
だけではなく、
コーンフレイクの代りに
八つ橋が入っていました。

歩き疲れた体に
グッドでした

Dc052102

 
京都お土産、その1。

土井志ば漬本舗、
志そ漬大根。
大根のコリコリとした歯ごたえ、
紫蘇の爽やかな風味。

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2008年5月20日 (火)

田舎暮らし

Dc051211 Dc051212

一週間ほど前のことです。
どんぐり村に行った時、
近くで田舎暮らしをしている
元同僚を訪ねました。
突然だったにも拘らず
歓迎して頂き、感謝です。
懐かしい話をし、また
畑を案内してもらいました。

左の写真、ニンニクです。
初めて見ました。
ニンニク好きの我が家、
出来る頃に
わけて貰いに行くつもりです。Dc051218

Dc051612  
これは茗荷。
普通見るものはこの根元に生えるもの。
だからこれは茗荷の親。
教えてもらった通り冷奴と食べました。
これは実に美味でした。

Tさん有難う御座いました。
また近い内にお邪魔させて頂きます。

 

オマケ。この時にどんぐり村で買った山ウド。Dc051410

皮のキンピラDc051411

生サラダ

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2008年5月19日 (月)

いわしのほっかぶり

Dc042903 北海道物産展シリーズ第三弾(今回はこれにて終了)。
ほっかぶり、とは大根の輪切りが鮨を巻いているから。この為か、上品な味わいになっている。日本酒によく合う。Dc042910

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2008年5月17日 (土)

じゃが豚

Dc042906  
北海道物産展シリーズ第二弾。
実に不思議な食感。
とてもじゃが芋とは思えません。
原材料を見ると、順番に:
澱粉、豚肉、小麦粉、キャベツ、
玉葱、ポテトパウダー、・・・
となっています。
つまり、じゃが芋は
そんなには入っていない
ということでしょう。
それは兎も角、
面白い口内感覚、味もいい、
ということで又買おう。Dc042911

Dc042913

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2008年5月15日 (木)

豚丼名人

Dc042901 先月末北海道物産展で購入したものを振り返るシリーズ第一弾。
数年前十勝に行った時食べることが出来ず、
以来、食べたいと思っていた。期待が大きかった為か、感動するほどではなかった。本場でアツアツを食べるとキット旨いのだろう。Dc042908

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2008年5月14日 (水)

トッポギ

よく知られた韓国料理。トックという韓国の餅を甘辛く炒めたもの。Dc051406

緑井天満屋の「ワールドインポート&フーズフェスティバル」にて。
同じ店で韓国の巻寿司も購入。日本のものとは別物、酢が利いていない。Dc051407

本物のトルコアイスもありました。美味。Dc051402

19日まで。

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2008年5月12日 (月)

豊平どんぐり村

今日はお休み。快晴、空に雲一つなし。新緑を見に行こう・・・
お昼は豊平の山の中のイタリアン、と思ったが調べてみると月曜定休。
他にも候補はあったが、もう頭が豊平だったので、蕎麦に決定、出発。Dc051201

どんぐり村からの龍頭山。
緑も綺麗だったが、空の青さはそれはもう抜群。Dc051206

Dc051204_2 Dc051205 ここの蕎麦は初めて。

ザル大盛、1050円。
かけ、650円。

気のせいか、
つなぎが多いような。

しかしなかなか
美味しいものでした。Dc051223

 

山ウドを発見。

これだけで、120円。

早速、夜に頂きました。
堪らぬ風味です。

Dc051224

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2008年5月11日 (日)

カーネーション&シャンプノア

母の日です。Dc051113

この花は先日二男夫婦から。Dc051112

今日は長男夫婦がこのシュークリームを。左、しっとり、右、パリパリ。
安佐南区中筋一丁目7-12、シャンプノアのもの。

長男と娘から高価なウォーキングシューズも貰っていました。

父の日はまだまだ・・・

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2008年5月10日 (土)

ミートローフ&ケーキ

Dc051010 Dc051011

上にのっているのは、
苺とゴールデンキウイ。

ミートローフは
20センチ以上の
かなり大きなものです。

いうまでもなく、
我が家の奥さんの作。Dc051008

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2008年5月 9日 (金)

そうめん・・・

一見、「そうめん」ですよね…

Dc042706  

実は・・・

 

Dc042704

確かに豆腐です、が
面白い、舌触り・歯触り・食感・喉越し。
酒のアテにぴったりです。

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2008年5月 7日 (水)

日替わり弁当〈350円〉

安佐南区古市二丁目11-4、旧国道沿いの『ココロロ』というスーパーのお弁当です。以前から存在は知っていました(250円の時代もありました)が、積極的の購入しようという気にもならず、機会も生じませんでした。
今日は色々あり、他にパンという選択肢ぐらいしかなく、これにしました。Dc050702

コストパフォーマンス、抜群。
これは「鮭」、他に「鯵」「ハンバーグ」がありました。

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2008年5月 5日 (月)

こどもの日のパン

アンデルセンで見つけました。Dc050305

ブタさんDc050308

ネズミさんDc050309

これは、カメさん

つい
買って
しまい
ました。

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2008年5月 4日 (日)

奄美黒糖焼酎「高倉」

Dc090914  

昨年、鹿児島出身の元同僚から頂きました。

昨日焼酎好きの息子が帰ってきたので開栓、
二人でほぼ飲んでしまいました。

ウイスキーのようだと息子が言ってました。
濃厚な旨み、しかもスッキリとした味わい、
いい酒でした。

今日は別の酒が必要です。Dc050404

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2008年5月 1日 (木)

FROMAGE ROUX

Dc021604 ウォッシュタイプのチーズ、ですが、さほど個性的ではありません。
クリーミーウォッシュと書いてあるように、とてもクリーミーです。
お値段も五・六百円とお手頃。Dc042303

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2008年4月30日 (水)

トゥッティ

Dc043011 Dc043009

祗園新道の西原(安佐南区西原6丁目26-2)にあるイタリアンレストラン、とても目立つ外観なのですぐ判ると思います。初めは赤い看板がなく自動車屋だと思われていました。 Dc043004

おすすめ春のトゥッティランチ(2000円)を頂きました。Dc043002

前菜↑、今日のおすすめパスタ↓。Dc043006

物凄くデカイ皿の真ん中にクボミ。  デザート↓。Dc043007

Dc043003  

奥さんは、
スープ付きの
ワンプレートランチ
(1000円)。Dc043005

こちらの方がお得感があります。
料理の提供速度が遅いのはちょっと問題。

いづれにしても、お昼はラーメン、が私の性にはあっています。

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2008年4月29日 (火)

清見オレンジ

Dc042717 ラベルには次のように書いてあります。「宮川早生みかんとトロビタオレンジを交配させて出来ました。さっぱりした甘酸っぱさと、オレンジの香りとジューシーさが特徴です。」 まさにその通りの旨さです。
宮川早生みかん、は温州みかんの一種、トロビタオレンジ、はアメ